置時計型と砂時計型の体内時計があるそうな‥‥

23 3月

昔々、いまから30年以上前のこと。私は小学校の3年生くらいだったかと思います。まだ自分の目覚ましなど持っていなかったころのこと。(昔は時計って高かったですよネ)

確か、野球の朝練かなにかで早く起きなければいけないときがありました。(ずーっと補欠でしたが)

で、どうやって早起きするか。起こして! とお願いすると

寝る前に神様に手を合わせろ との返事。

翌日、お願いした時間ぴったりに目が覚めたのにびっくりしたのを覚えています。

で、興味深い記事。

なぜ目覚まし時計の直前に目が覚める? – nikkeibp.jp – 健康

体内時計には複数あり、脳にある親分格の置時計型体内時計(24時間でほぼ一回りする)と、体中にある子分型の砂時計型の体内時計があるそうな。

いつもと違う時間に起きようとすると、この砂時計型の体内時計が働いて目が覚めるのだとか。

ということは、幼い日の私の祈りは、この砂時計に働いたということですネ

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